七月
今日は、叔父貴の命日。
そんでバサラに隠れていたが、東京に来て一年が過ぎていた。
ペルソナライブとか懐かしいですね……ってさりげなくメモ代わりに埋め込んでおくが。
まあ来てわかったことがひとつある。
「どこにいようが本人は変わらん」
こんなこともわかった。
「生きていける場所は探せばある」
時々絶望しつつも希望のある毎日を過ごせています。
バーゲンだなーどうすっかなー
でもカメラの方が欲しい
- [2009/07/04 21:57]
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アナログ世代
見るだけ見てCMカットとかは後回しにしていたバサラをDVDにダビングした。
……疲れました。
……まず最初の設定をそもそも「DVDにできない」にしていた。ここでもう駄目だと思ったけど設定有効にしてダビングしなおせばよいとのことで、クリア。
次にCMカット。でも次回予告までキャプチャ割ってくんなかったので手動でコマ送りして設定。
あとVRとかVideoフォーマットとかわけのわからない単語が。結局これDVDにとれるのかとれないのかはっきりしてくれ。DVD-RをVRにフォーマットしたらなんとかなった。
時間かかったけど一応無事にDVDに入れられました。
けどこれパソコンでもPS2でも再生できないのかー……不便だなー……むむむ。
エデンはもうちょっと要領よくできそうだけどな……
そういやエデンも語るの忘れてたんですが、とりあえず11月は本当遠いです。
実は自分ではあまり謎解きをしないタイプで、正直個人的に一番見たかったところが最初と最後に来たって印象でしたが、この空気に真っ向から挑んだのが素晴らしいと思います。
と、どこかでミサイルが乱射されている日に。
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図書館にあったぜ立川文庫ー!
ぱらぱらとめくってみたらもう出だしから素晴らしくて悶絶。燃える。
で、中身も御約束で面白い。
講談ってこういう感じなのなー。純エンターテインメントだったり量産されて廃れたっていうあたり(…)現代のラノベみたいだ。
- [2009/07/04 18:24]
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そのうち誰かに送りつける予定
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買いますた。家電屋のポイントで買ったんで実質ただでした
もう、ね……DVD(ほぼ)発売日に買うってビバップのDVDボックス以来か……サンコンだって買ってないしlainだって中古のビデオだけだというに。自分でいうのもなんですがDVDに手を出すのは相当だと思ってくれていい。
で、しょっぱなからオーディオコメンテータリーから見始めたんですが、語りが意外と真面目な方向に流れてくれて嬉しかった。うん、もっと画面につっこんでもよかったけど(笑)脚本十か月もかけたのかー! そりゃキャラも研究されつくして面白くなるはずだわ。ああ、しかしとなると2が心配。どんだけかかってもいいからいい物作ってください。
ちょうそかべくんともうりくんは本編での出番を補完するものかと思ってたら別にそういうわけでもなかった(笑)しかしあんたら普通にダチなんだな……ふらふーぷがよい。
- [2009/07/02 23:31]
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図書館休みだった
結局自作で年齢早見表と簡単な年表を作るはめに……
まあ作ってよかったけどさ……
だってぶったまげた。
話を考えるどころかふと気付くと「発掘してくれ」と言わんばかりの黄金がそこに。
いやこれ私の転記ミスじゃないよね?
なんなんだこの魔窟。
資料がほぼ趣味のサイトかウィキペディアからで一応史料学を学んだ身としては頭かかえてるんですが(案の定混乱させる間違いを発見)世間の関心ごとから外れてるせいか検索してもその記事しか出てこない。
唯一参考になりそうな本の史料はとっくの昔に絶版らしいし……
あと子孫の方のサイトが一番詳しいってことは、ネタはあるんだけど世の中にでまわってない状態なんだろうな。どうするこんな素人が手え出していいところなのか。
……
……捏造(っていうかオリキャラ化)なら
(「資料」の少なさに応じて)いくらでもできますが……
まー出そろったっぽいので一応書いてみます。
- [2009/06/29 22:54]
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頭抱え中
勝手に話を壮大な方向へ持っていく頭をどうにかしてほしい。
しかもテーマがこれ戯言シリーズや京極の妖怪シリーズの二番煎じじゃねえか
ちょろっと書き始めた途端時代が間違ってることに気づいて呆けたり……
あれっ十年ずれてた
ああ、時代小説なんて嫌いだ。
気がつくと元々のバサラからすごく遠いところまで来てしまった……
史実と創作の境についてうんうん悩んでた結果がこれですよ。まったくもって勘弁してほしい。
実は真田太平記の一巻をようやく読めたのですが(図書館で二巻からしかおいてなかったんだってば!)、確実に史実ではなく創作キャラであろう佐平次とお江がかなりページを食って主役格なのにびっくりしました。まあ戦国って江戸以上に史料がないらしいですけど、いいんだ……
そういうことをして許されてなおかつ面白い。
誰もそんなこと気にとめない、っていうのは時代小説の理想なんだろうな。
子ども向け小説や漫画をどっさり読んでました。
上のとは別ネタなんだけど、やっぱりタイムトリップって王道なんだなー
でも読んでてあんまりドキドキしないのは自分がもういい歳だからだろうか。
「あまつき」が自分が考えてるのに近くてどっきりです。つってもタイムトリップとちょっと違うけど。話というよりも視点とテーマが近い。
- [2009/06/28 20:07]
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